AFRICA × SPORTSウェア 通販|Pa moja スポーツウェアでアフリカを繋ぐ通販サイト「Pa moja」。"AFRICA × SPORTS"をテーマに、着るとパッと明るくなるスポーツウェアを取り揃えています。スワヒリ語で「一緒に」を意味するブランド名の通り、洋服を通して人との繋がりを提供できるよう、デザインもこだわっています。あなたもアフリカを体験してみませんか?

「ラク」に生きる。

辛いと思った時はこう。

 

お久しぶりです!

Pa mojaオーナーのSayakaです。桜も満開を迎えすっかり春がやってきました。

 

今日はすっかり自分の話をします。

こんな時、思いますよね「え、そんな前でるん。」 ハイ、出ます。

 

それではさっそく、ごっほん。

周りの人からよく「楽しそうでいいよな~」という言葉を受けます。それには「だって楽しいから。」の一言。

 

でもこれはただの思い込み。

 

強制させるわけでも、これが正しいと言うわけでもないですが、何か苦しい想い抱えている方がいたら聞いてほしいです。

 

私は自分が一番「楽(ラク)」に生きられる様に考えます。それがプラス思考。

 

自分に無理をして何でもポジティブに考える、ではないです。本当に不幸なことがおきても「まぁこれも。ええことが起きる前ぶりか!」と考えるだけ。

 

ね?なんだか楽になりませんか?

 

嫌なことがあった時は良いことが起きるための「運貯めの期間」しんどいが深ければ深いほど次のイイコトが楽しみになる、こう思えればもう何だってプラス思考。そしてラク。

 

 

怒られにきた。でいい

 

人から怒られることが、どちらかというと「好き」なぐらい。その理由はきっと、オカンの育て方。

 

わたしが小学生の頃でした。

 

家に帰ると今日、何怒られてきた?毎日これを聞いてきてくれた母親。話すと「おお!やるやん!」と褒めてくれるんです。

 

「怒られると→褒められる」(なんともクレイジーな方程式)

 

なので毎日怒られるようにして帰る。先生から殴られた日になんか大喜びして話したもの。どうも、小学生の少女です!

 

大人になるに連れてオカンの育て方の”意図”を知ります。母親は「怒られ慣れる子」を育てたかった。これから先、沢山の人に怒られることが続くけどもそこで心が折れる子にならないでほしい、怒られた時にはすぐ立ち直れるようになれ。

 

とのことでした。

 

そのおかげで獲得できたのが切り替えの早さ長くへこまない。

 

もれなく「怒られた=心を開いてくれた」なんて解釈だってしちゃうただのハッピー野郎です。

 

これやったら怒られるかな?じゃなくて「怒られるまでやってみよ」という少年心は未だかつて消えてません。(笑)

 

失敗して怒られて、ちょっとづつちょっとづつ、成長できればいい。

 

 

ラクに生きていい

 

・もっとワガママに生きて良い

・もっと怒られたっていい

・もっと出来なくたっていい

・不幸じゃなくていい

・もっと幸せは小さくていい

 

自分に「ラク」に。力を抜いて、受け止めてあげる。

カチンコチンになっていてバッターボックスに入ってみてください。きっと高めに大きく外れたボールだって振りにいっちゃいます。それぐらい判断が出来なくなってしまう。(ガチガチタイプだったので学びました。今に活きてます。笑)

 

「ああまた失敗した。」

→「ってことはこれが分かった。」

「ああまた嫌なことがあった」

→「ほな絶対イイことあるやん。」

 

イイことがあった時、最大限に喜びたいから「バッチコイ、失敗。」これぐらいアホでええんちゃうかな。

 

 


 

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